アスレティックトレーナーコース

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総合スポーツクラブ

目指す職種

アスレティックトレーナー/コンディショニングトレーナー/パーソナルトレーナー など

アップルだからできること!

  • プロの現場でスペシャリストから学ぶ
    プロチーム「アルビレックス」との強力連携によりプロトレーナーの技術・知識を直接学ぶ事ができます!プロチームの試合に帯同し生の現場の空気を肌で感じながらホンモノの技術を習得できる最高の環境があります。
  • 最高600時間!日本トップクラスの実習量で即戦力育成!
    2年次より、プロチームを始め、医療機関やスポーツクラブ、高校・大学部活動など県内トップクラスの多彩な実習先で現場を体感。また専門学校トップクラスの豊富な実習量で経験・知識を養い即戦力をGET!
  • 3年間で世界基準資格を多数取得!
    アップルは北信越エリアNO.1、多数のスポーツ系資格要請認定校。メリットを活かし、国内最高峰トレーナー資格「アスレティックトレーナー」や「NSCA-CPT」などプロトレーナーとして強力な武器となる資格を3年間で多数取得できます。

最強実績

日本体育協会公認 アスレティックトレーナー(AT)

選手のコンディショニング、ケガから復帰に向けたリハビリ知識の習得を証明します。資格所有者は全国でも非常に少なく、トレーナーの最高峰資格。業界からは高く評価され、プロのトレーナーになる可能性を大きく広げます。(H20年~H27年実績)

NSCAジャパン認定 NSCA-CPT(パーソナルトレーナー)

個人の能力や目的、生活に合わせたトレーニングプログラムの作成と個別指導ができる事を証明するトレーナー資格。アメリカのトレーナー育成を行っている団体が発行し、世界的に活躍できる資格です。(H20年~H28年実績)

目標とする資格

  • 日本体育協会公認 アスレティックトレーナー(AT)
  • NSCAジャパン認定 NSCA-CPT(パーソナルトレーナー)
  • 日本SAQ協会認定 SAQインストラクター
  • 日本キネシオテーピング協会認定 キネシオテーピングトレーナー
  • AFAA認定 PFT(パーソナルフィットネストレーナー)
  • AFAA認定 RT(レジスタンストレーニング)
  • AFAA認定 PC(プライマリー・フィットネス・インストラクター)
  • 健康・体力づくり事業財団認定 健康運動実践指導者
  • 一般社団法人日本コンディショニング協会 CI(コンディショニングインストラクター)
  • 一般社団法人日本コンディショニング協会 JCT( ジュニアコンディショニングトレーナー)
  • 日本ストレッチング協会 CSTS(ストレッチングトレーナーセルフ)
  • 日本ストレッチング協会 CSTP(ストレッチングトレーナーパートナー)
  • 日本ストレッチング協会 CSI(ストレッチングインストラクター)
  • 日本赤十字社認定 日赤救急法救急員 など
  • ※NSCA : アメリカに本部を置く、トレーニング系のトレーナー資格発行・職能集団の育成を図っている団体。(ナショナル ストレングス アンド コンディショニング アソシエーション)
  • ※AFAA : 世界最大のフィットネスインストラクター教育団体(エアロビクス&フィットネス アソシエーション オブ アメリカ)

プロトレーナコース 在校生VOICE

資格養成認定校で資格が有利に取れる!

佐藤 孝徳(飯山北高校(長野)出身)
トレーナー業界最高峰資格「アスレティックトレーナー」やその他多くのトレーナー資格を養成認定校のメリットを活かして取れる所に魅力を感じ受験を決めました。業界就職やその後のトレーナー人生で役に立つ資格が多いので自分自身の選択肢が広がると思います。トレーナーになるという夢に近づいている事を日々実感しながら学校生活を送れています。

豊富な実習量で自分の力を大きく伸ばせる!

酒井 真実子(長岡商業高校(新潟)出身)
専門学校でもトップクラスの最高600時間の豊富な実習量で自分の力を大きく伸ばせます。在学中からプロチームや接骨院などの医療機関、スポーツクラブなど幅広い実習先で、学校で学んだ事をすぐに実践できます!必ず自分の将来目指したい道にとって必要な専門知識・技術をつけられます!夢に向かって頑張ります。

主な授業内容

  • アスレティックトレーナー試験対策
  • フィールドトレーニング
  • トレーニング指導演習
  • パーソナルトレーナー総合理論
  • 徒手療法
  • ストレングストレーニング
  • 機能解剖学
  • 健康運動実践指導者試験対策
  • スイミング
  • 就職実務学
  • パソコン実習
  • 研究ゼミ など

[アスレティックトレーナー総合理論]

機能解剖、外傷障害、アスレティックリハビリテーション、コンディショニング、救急処置といった今まで学んだ事のつながりを考えることによりさらに理解度を高め、現場に役立つ知識を学びます。

[アスレティックリハビリテーション指導演習]

選手がケガをしてから競技復帰するまでのリハビリテーション計画の作成と指導方法を総合的に学びます。

[テーピング]

選手のケガの予防、またケガをした際の応急処置を主な役割とし、様々な部位へ巻けるようになります。

タイムテーブル

タイムテーブル

※授業内容は学期ごとに変更します。 ※カリキュラムは変更になる場合があります。

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