鍼灸メディカルトレーナーコース

活躍のフィールド

活躍のフィールド

鍼灸治療院

活躍のフィールド

医療機関

活躍のフィールド

プロチーム

活躍のフィールド

クラブチーム

目指す職種

はり師・きゅう師/アスレティックトレーナー/コンディショニングトレーナー/パーソナルトレーナー など

アップルだからできること!

  • トレーナー系資格とはり師・きゅう師(国家資格)をW習得!
    昼間はアップルでスポーツ分野の、夜間は姉妹校の「ICM国際メディカル専門学校鍼灸学科」で医療分野の勉強を実施。スポーツ系資格・知識と合わせて、国家資格取得を目指します。
  • スポーツ+医療!活躍の場を広げる!
    アップルでプロの現場や豊富な実習を経験し、夜間(ICM)では医療系知識を身に付ける。プロトレーナーとして理想的な両方の知識・技術を習得し、将来の活躍の場を広げます。
  • 姉妹校だからできる!学費免除システム!
    姉妹校でのダブルスクールだから、ICMの学費は半額免除になります。(¥1,380,000→¥690,000)経済的にも余裕を持って「トレーナー系資格」と「はり師・きゅう師」の国家資格を取得できます。

最強実績

国家資格 鍼灸師

独立開業権が認められている数少ない国家資格です。鍼灸を用いてスポーツ選手のパフォーマンスの向上やケガの治療を行います。(H27年実績)

日本体育協会公認 アスレティックトレーナー(AT)

選手のコンディショニング、ケガから復帰に向けたリハビリ知識の習得を証明します。資格所有者は全国でも非常に少なく、トレーナーの最高峰資格。業界からは高く評価され、プロのトレーナーになる可能性を大きく広げます。(H20年〜H27年実績)

目標とする資格

  • 厚生労働省 はり師・きゅう師資格(国家資格)
  • 日本体育協会公認 アスレティックトレーナー(AT)
  • NSCAジャパン認定 NSCA-CPT(パーソナルトレーナー)
  • 日本SAQ協会認定 SAQインストラクター
  • 日本キネシオテーピング協会認定 キネシオテーピングトレーナー
  • AFAA認定 PFT(パーソナルフィットネストレーナー)
  • AFAA認定 RT(レジスタンストレーニング)
  • AFAA認定 PC(プライマリー・フィットネス・インストラクター)
  • 健康・体力づくり事業財団認定 健康運動実践指導者
  • 一般社団法人日本コンディショニング協会 CI(コンディショニングインストラクター)
  • 一般社団法人日本コンディショニング協会 JCT(ジュニアコンディショニングトレーナー)
  • 日本ストレッチング協会 CSTS(ストレッチングトレーナーセルフ)
  • 日本ストレッチング協会 CSTP(ストレッチングトレーナーパートナー)
  • 日本ストレッチング協会 CSI(ストレッチングインストラクター)
  • 日本赤十字社認定 日赤救急法救急員 など
  • ※NSCA:アメリカに本部を置く、トレーニング系のトレーナー資格発行・職能集団の育成を図っている団体(ナショナル ストレングス アンド コンディショニング アソシエーション)
  • ※AFAA:世界最大のフィットネスインストラクター教育団体(エアロビクス&フィットネス アソシエーション オブ アメリカ)

プロトレーナコース 在校生VOICE

最短でスポーツ+医療の知識を学べる

水口 彩香(南砺福野高校(富山)出身)
過去に怪我した経験から怪我をしている人達を助けたいと思い「アスレティックトレーナー」と「はり師・きゅう師」両方を最短3年で目指せるアップルを受験しました。授業では一人一人の症状に合わせた指導法を学ぶ事が出来たり、最大600時間もの実習があり即戦力が身につけられますよ!

独立開業も出来る!スポーツ選手を医学面から支える!

二葉 桃華(浪速高校(大阪)出身)
多くのスポーツ系資格とはり師・きゅう師が両方取れる所がアップルの受験の決め手になりました!鍼灸治療はスポーツ業界でも非常に注目されている物で医学的な面から多くのスポーツ選手を支えていきたいと思います!はり師・きゅう師資格を持っていれば独立開業もできるので将来の夢も広がりますね!

 

主な授業内容

  • スポーツと栄養
  • スポーツ医学
  • スポーツ心理学
  • テーピング
  • フィールドトレーニング
  • スポーツ科学
  • 救急処置
  • 測定と評価
  • ストレッチ&リラクゼーション
  • パーソナルフィットネストレーナー理論
  • 就職実務学
  • パソコン実習 など

[機能解剖学]

体を動かす為の関節の作り方や動き方を理解することを目的に、骨格や骨に関わる筋などを中心に学びます。

[スポーツ外傷・傷害]

スポーツドクターよりスポーツ選手が練習や試合の際に起こりうるケガや傷害の種類を学びます。

[ストレングストレーニング]

スポーツパフォーマンスの向上から健康維持まで、それぞれの目的にあったトレーニング計画を作成、実施までを行います。

タイムテーブル

タイムテーブル

※授業内容は学期ごとに変更します。 ※カリキュラムは変更になる場合があります。

ページのトップへ戻る
資料請求
オープンキャンパス